アランと一緒に四国遍路。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

番外札所・十夜が橋永徳寺
3月27日


        大洲プラザホテル→番外札所・十夜が橋永徳寺→大洲プラザホテル



16:05
R56号沿い。
ホテルから東へ5分くらい行くと赤い幟が見えてくる。
16:05 十夜が橋

コンクリートの橋を渡る。
十夜が橋

橋の下へ降りる石段。
十夜が橋

橋の下。
十夜が橋

横になったお大師さまが厚い布団の中に入って眠っている。
この布団をお借し、病人を寝かせると病気が治るといわれ代わりの布団が次々と大師に掛けられているそうです。
大師像の側にも真新しい布団がたたまれて置かれていました。
十夜が橋

横になっておられるお大師さま。
十夜が橋

水屋。
十夜が橋永徳寺水屋

本堂。
十夜が橋永徳寺本堂

大師堂。
十夜が橋永徳寺大師堂

納経所。
納経所

16:40
大洲プラザホテル。
16:40 大洲プラザホテル

ホテルに戻りフロントでキーを受け取り部屋に戻る。
お風呂に湯を張り本家とあーちゃんpapaに大洲のホテルに入ったと連絡。
その後、いけださんにおにぎりのお礼の電話を入れた。

おにぎりありがとうございました。
とっても美味しかったです。
お昼に鳥坂峠で頂きました。3時半過ぎに大洲に入いり今、ホテルに着きました。
「丁度、お赤飯を炊いたので○○さんに食べて頂こうお届けしたんです。
喜んでもらえて私も嬉しいですよ。飴など子供だましですけど疲れたときお口に入れてもらえばと思って。
いつかまたこちらにいらっしゃるときがありましたらお顔を見せてくださいね。どうぞ、お元気で。」
またお世話になりました。いろいろありがとうございました。
お目に掛かれなかったのが本当に残念ですがこの次は必ず会いに行きます。いけださんもお元気で。

お風呂に浸かり髪を洗う。
ドライヤーで髪を乾かし半袖Tシャッツに着替えた。
タオルや下着はお風呂で洗いハンガーに掛けて部屋干し。
暖房を入れたままにしておけば明日までに乾くはず。

携帯が鳴った。
電話に出ると、徳岡旅館からで明日、一人増えたので相部屋にしてもらいたいとのこと。

いつもはろうそく線香を入れてるポシェットに財布とキーを入れて1階へ行く。
1階奥の食事処で夕食。




大洲プラザホテル 1泊 ¥6,750
  (1泊¥7,500-・八十八ヶ所巡りのお遍路さん10%引きの料金)
            夕食 ¥1,350 

    卯之町松屋旅館→大洲プラザホテル   42,692歩





Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。