4月8日。
36番青龍寺→36番奥之院不動堂。
0.6km。25分。
PM12:50。
恵果堂。
恵果阿闍梨(けいかあじゃり):中国唐代の密教の僧で、空海の師。真言密教八祖の第七祖。

奥之院へ山道を上る。

国民宿舎土佐へのスカイライン。

上ってきた山道。

参道入り口。

林のトンネルと赤茶けた土の細い参道。

鳥居。

堂の横が少し開けており、下は断崖で、太平洋が見渡せます。南海の独特な霊場。

不動明王を奉る。

コンクリートの上を裸足で参拝。

お百度。

鳥居の所に履物を脱ぐところがる。

奥之院へは恵果堂の脇を通って山道を登っていく。
荷物は遍路カバンだけだったが急な上り坂はやはりきつい。
これでザックを背負っていたらと考えるとゾッとする。
頂上で休憩、それだけを考えながら上っていった。
山道から一旦車道に出る。
国民宿舎土佐へ行くスカイライン。
泊り客は連絡をすれば、宿舎から車で迎えに来てくれる。
車道を渡り奥之院への標識が出ている山道へ入る。
又上り坂。
林のトンネルの向こうに鳥居が見えた。
寺なのに鳥居がある。
古ぼけた鳥居と新しい鳥居が幾つも並び、その先に簡素な堂があった。
堂の前はコンクリートが敷かれ、立て看板。
「鳥居より先、素足にてお入り下さいませ。雨天時はお履物、履き替えお願い致します」
脇に下駄箱がありスリッパや靴が置かれている。
靴、ソックスを脱ぎ裸足になって参拝。
堂の横に少し開けたところがあった。
裸足のまま近づいてみると下は断崖で海が見えた。
「危険・注意」の看板。恐い。。直ぐに離れた。
裸足でヒンヤリしたコンクリートの上を歩くのは気持ちよかったが、なんとなく長居はしたくない雰囲気。
もう行こうよ。。
靴を履いて1時20分、山を下りた。
36番青龍寺→36番奥之院不動堂。
0.6km。25分。
PM12:50。
恵果堂。
恵果阿闍梨(けいかあじゃり):中国唐代の密教の僧で、空海の師。真言密教八祖の第七祖。

奥之院へ山道を上る。

国民宿舎土佐へのスカイライン。

上ってきた山道。

参道入り口。

林のトンネルと赤茶けた土の細い参道。

鳥居。

堂の横が少し開けており、下は断崖で、太平洋が見渡せます。南海の独特な霊場。

不動明王を奉る。

コンクリートの上を裸足で参拝。

お百度。

鳥居の所に履物を脱ぐところがる。

奥之院へは恵果堂の脇を通って山道を登っていく。
荷物は遍路カバンだけだったが急な上り坂はやはりきつい。
これでザックを背負っていたらと考えるとゾッとする。
頂上で休憩、それだけを考えながら上っていった。
山道から一旦車道に出る。
国民宿舎土佐へ行くスカイライン。
泊り客は連絡をすれば、宿舎から車で迎えに来てくれる。
車道を渡り奥之院への標識が出ている山道へ入る。
又上り坂。
林のトンネルの向こうに鳥居が見えた。
寺なのに鳥居がある。
古ぼけた鳥居と新しい鳥居が幾つも並び、その先に簡素な堂があった。
堂の前はコンクリートが敷かれ、立て看板。
「鳥居より先、素足にてお入り下さいませ。雨天時はお履物、履き替えお願い致します」
脇に下駄箱がありスリッパや靴が置かれている。
靴、ソックスを脱ぎ裸足になって参拝。
堂の横に少し開けたところがあった。
裸足のまま近づいてみると下は断崖で海が見えた。
「危険・注意」の看板。恐い。。直ぐに離れた。
裸足でヒンヤリしたコンクリートの上を歩くのは気持ちよかったが、なんとなく長居はしたくない雰囲気。
もう行こうよ。。
靴を履いて1時20分、山を下りた。
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