4月6日。
禅師峰寺(出)AM11:18→昼休憩PM12:00
禅師峰寺→昼休憩
2.9km。約40分
AM10:45。32番禅師峰寺 仁王門。

AM10:48。納経所。

AM10:50。
持仏本坊再建特別寄付者芳名の中にお友達と同姓同名があった。

AM11:00。

不動明王像。

参道。

AM11:18。峰寺登リ口。

AM11:20。

AM11:35。

AM11:40。国道14号

AM11:55。

PM12:00。
昼休憩。

AM11:45、仁王門を潜り左手の参道の先、納経所へ。
御朱印を戴き納経所前のベンチで休憩。
木の下に可愛いワンコが昼寝の最中。
日陰に入ればいいのに。。。日差しの強い地面は暑いだろうな。
自販機で買った冷たい水を飲みながら眠りワンコをしばらく見ていた。
気持ちいい風が顔を撫でていく。
眠っているワンコはいつまで経っても起きてくれない。
何気に目の前の特別寄付者芳名石碑に目をやるとー?!
お友達と同姓同名があった。
あれ〜。もしかしてMちゃんお四国に来て多大なご寄付をなさっていったのかな。
証拠の写真を撮って帰ったら知らせなくては。
20分休憩し出発。
石段を折り、登ってきた遍路道を下る。
広い道路に出ると、右→に雪蹊寺、竹林寺、桂浜の標識。
矢印に沿って右へ曲がると大きな道路に出た。
信号を渡り向かい側へ渡る。
国道14号線。
地図を見ると左に14号線があるはずなのに広い道路が右側。
歩いている道、右に国道、車がビュンビュン走って左手に海。
先の信号のところで間違えたのかー?
このまま行ったら浦戸大橋を渡り桂浜へ行ってしまう。
そのまま雪蹊寺へ行けるけど桂浜へは寄らず、種崎から船で渡り雪蹊時に向かうので国道14号線を挟んだ右手側の道を行かなくてはいけない。
それなのに14号線を挟んだ左の道、海側の道を歩いている。
海の方から歩いてくる人がいた。
ご苦労さま。声を掛けてくれたので地図を見てもらった。
ここは、こっちの道ですよね?
種崎の船乗り場へ行くには、この道じゃないですよね?。。
「ここは、海側の道だから種崎から船に乗るならこっちの道よね。車だとこの道でいいけど歩き遍路さんたちはこっちの道を通るんだよね。
次の信号から右へ行って左へ曲がるとこの道だから後は真っ直ぐ行くと船乗り場の案内が出てるはずよ。」
地図を見ながら説明してくれて信号のところまで一緒に歩いてくれた。
ありがとうございました。
信号から右に曲がると真っ直ぐに大山トンネルがあった。
地図に載っている道はここから左へ入る。
その道へ渡る角に大きな駐車場と食事の店があった。
丁度12時、ここで昼休憩。
お店は広く、入るとテーブル席と奥に座敷になっていた。
奥のテーブルに作業服を着た若者グループとお母さんと息子さんの親子連れ、別のテーブルに4人連れのおばさんグループ。
入って直ぐのテーブル席には背広姿の営業マンさんや若い親子連れやお店の常連さんのような人たちが食事中。
お遍路さんは私だけ。
歩いてくるときもお遍路さんの姿は見かけなかった。
座敷に上がらせてもらい上がり口近くの席に荷物を置いておかず選び。
テーブル席の周りにいろんなおかずが並び、好きなものをお盆に乗せていくと厨房の前にたどり着き、ご飯と味噌汁かトン汁を入れてもらう。
おかずの種類が豊富で見てるだけで並んでいるの、みんな食べたくなる。
冷奴、サラダ、ほうれん草の胡麻和え、煮魚、煮物、天ぷら、ご飯にたどり着くまでにお盆の上が一杯になった。
こんなに食べれるの(^_^;)
ご飯を少なめに盛ってもらい味噌汁の椀を乗せて隣のレジへ。
これだけお盆に乗せ、ご飯味噌汁付き消費税を入れて¥1,365−。
座敷に上がり、行儀が悪いが靴下も脱いで裸足の足をテーブルの下に伸ばさせてもらった。
昼休憩1時間。
休憩中に宿の手配。
雪蹊寺前の高知屋さんにTEL。
満員なんですよ。と断られたー。。。
高知屋さんは泊まりたかった宿。なんとしてもお願いしなくては。
一人なんです、相部屋でも構いません。お布団とお風呂さえいれて頂けたらどんなところでも構いません。お願いします!
必死で頼んだら、別館にカーテンが未だ間に合わない部屋があるけどと言ったので、カーテンなど要りませんからと粘った。
笑いながら、それではどうぞと予約完了。
女一人旅、気の毒にと入れてくれたのだろう。
宿の予約が出来てこれで一安心。
種崎の渡し舟、1時間に1本出ている。夕方までに着けばいい。
33番、雪蹊寺まで後4.6kmほど。
のりこさん、今頃どこを歩いているだろう。
宿に着いたら電話をしょう。
禅師峰寺(出)AM11:18→昼休憩PM12:00
禅師峰寺→昼休憩
2.9km。約40分
AM10:45。32番禅師峰寺 仁王門。

AM10:48。納経所。

AM10:50。
持仏本坊再建特別寄付者芳名の中にお友達と同姓同名があった。

AM11:00。

不動明王像。

参道。

AM11:18。峰寺登リ口。

AM11:20。

AM11:35。

AM11:40。国道14号

AM11:55。

PM12:00。
昼休憩。

AM11:45、仁王門を潜り左手の参道の先、納経所へ。
御朱印を戴き納経所前のベンチで休憩。
木の下に可愛いワンコが昼寝の最中。
日陰に入ればいいのに。。。日差しの強い地面は暑いだろうな。
自販機で買った冷たい水を飲みながら眠りワンコをしばらく見ていた。
気持ちいい風が顔を撫でていく。
眠っているワンコはいつまで経っても起きてくれない。
何気に目の前の特別寄付者芳名石碑に目をやるとー?!
お友達と同姓同名があった。
あれ〜。もしかしてMちゃんお四国に来て多大なご寄付をなさっていったのかな。
証拠の写真を撮って帰ったら知らせなくては。
20分休憩し出発。
石段を折り、登ってきた遍路道を下る。
広い道路に出ると、右→に雪蹊寺、竹林寺、桂浜の標識。
矢印に沿って右へ曲がると大きな道路に出た。
信号を渡り向かい側へ渡る。
国道14号線。
地図を見ると左に14号線があるはずなのに広い道路が右側。
歩いている道、右に国道、車がビュンビュン走って左手に海。
先の信号のところで間違えたのかー?
このまま行ったら浦戸大橋を渡り桂浜へ行ってしまう。
そのまま雪蹊寺へ行けるけど桂浜へは寄らず、種崎から船で渡り雪蹊時に向かうので国道14号線を挟んだ右手側の道を行かなくてはいけない。
それなのに14号線を挟んだ左の道、海側の道を歩いている。
海の方から歩いてくる人がいた。
ご苦労さま。声を掛けてくれたので地図を見てもらった。
ここは、こっちの道ですよね?
種崎の船乗り場へ行くには、この道じゃないですよね?。。
「ここは、海側の道だから種崎から船に乗るならこっちの道よね。車だとこの道でいいけど歩き遍路さんたちはこっちの道を通るんだよね。
次の信号から右へ行って左へ曲がるとこの道だから後は真っ直ぐ行くと船乗り場の案内が出てるはずよ。」
地図を見ながら説明してくれて信号のところまで一緒に歩いてくれた。
ありがとうございました。
信号から右に曲がると真っ直ぐに大山トンネルがあった。
地図に載っている道はここから左へ入る。
その道へ渡る角に大きな駐車場と食事の店があった。
丁度12時、ここで昼休憩。
お店は広く、入るとテーブル席と奥に座敷になっていた。
奥のテーブルに作業服を着た若者グループとお母さんと息子さんの親子連れ、別のテーブルに4人連れのおばさんグループ。
入って直ぐのテーブル席には背広姿の営業マンさんや若い親子連れやお店の常連さんのような人たちが食事中。
お遍路さんは私だけ。
歩いてくるときもお遍路さんの姿は見かけなかった。
座敷に上がらせてもらい上がり口近くの席に荷物を置いておかず選び。
テーブル席の周りにいろんなおかずが並び、好きなものをお盆に乗せていくと厨房の前にたどり着き、ご飯と味噌汁かトン汁を入れてもらう。
おかずの種類が豊富で見てるだけで並んでいるの、みんな食べたくなる。
冷奴、サラダ、ほうれん草の胡麻和え、煮魚、煮物、天ぷら、ご飯にたどり着くまでにお盆の上が一杯になった。
こんなに食べれるの(^_^;)
ご飯を少なめに盛ってもらい味噌汁の椀を乗せて隣のレジへ。
これだけお盆に乗せ、ご飯味噌汁付き消費税を入れて¥1,365−。
座敷に上がり、行儀が悪いが靴下も脱いで裸足の足をテーブルの下に伸ばさせてもらった。
昼休憩1時間。
休憩中に宿の手配。
雪蹊寺前の高知屋さんにTEL。
満員なんですよ。と断られたー。。。
高知屋さんは泊まりたかった宿。なんとしてもお願いしなくては。
一人なんです、相部屋でも構いません。お布団とお風呂さえいれて頂けたらどんなところでも構いません。お願いします!
必死で頼んだら、別館にカーテンが未だ間に合わない部屋があるけどと言ったので、カーテンなど要りませんからと粘った。
笑いながら、それではどうぞと予約完了。
女一人旅、気の毒にと入れてくれたのだろう。
宿の予約が出来てこれで一安心。
種崎の渡し舟、1時間に1本出ている。夕方までに着けばいい。
33番、雪蹊寺まで後4.6kmほど。
のりこさん、今頃どこを歩いているだろう。
宿に着いたら電話をしょう。
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