4月6日。
AM10:10→32番 禅師峰寺(着)AM10:20
→32番禅師峰寺
340m。10分。
AM10:10。

AM10:12。

AM10:14。

AM10:17。
石段脇の鬱蒼とした木々。

AM10:20。仁王門。

参道の急坂。

参道の両脇の奇岩、巨石、怪石が並び立つ。

本堂。


大師堂。


鐘楼。

AM10:35。境内からの素晴らしい眺め。
桜の木の下で休憩。

土佐湾を望む。
東に手結岬、西に桂浜。その間を弧を描いて白砂青松の海岸線が広がる。


AM10:45。境内。

峰山の山頂にあるので「峰寺」や「みねじさん」と呼ばれている。
江戸時代の土佐藩主、山之内豊一の信仰は厚く出帆のときは航海安全の祈願を欠かさなかったという。
「船玉観音」と呼ばれ漁民からの信仰も集まった。
山道をハァハァ言いながら登りきると、仁王門までの急な石段。
ようやく仁王門にたどり着く。
仁王門を入ると足場の悪い石段と両脇に恐ろしいような岩が並び立っていた。
境内はこじんまりとしている。
本堂、大師堂に参拝。
満開の桜の花の下にベンチが置いてある。
ザックを降ろし休憩。
目の前に真っ青の土佐湾が広がっている。
東に手結岬、西に月の名所の桂浜。
あれがが桂浜だよ。
隣のベンチに休憩していたカップルの彼氏が彼女に説明している。
ふんふん、あっちの方向が桂浜ね。
桜の花の下。美しい景色を眺める至福の時間。
なんと気持ちのいい風だろう。
風に桜の花びらがヒラヒラ舞っている。
ここまで来れた喜びが胸いっぱい広がった。
送り出してくれた家族に感謝。
一緒に歩いているだろうアランや友達ワンたちに感謝。
股関節の傷みでもうだめだと思った室戸への道。
バスの窓から見ていた風景が遠い日のように感じる。
諦めずここまで歩いて来た自分を褒めてやりたかった。
10分休み荷物を背負った。
納経は山門を降りて左へ。
AM10:10→32番 禅師峰寺(着)AM10:20
→32番禅師峰寺
340m。10分。
AM10:10。

AM10:12。

AM10:14。

AM10:17。
石段脇の鬱蒼とした木々。

AM10:20。仁王門。

参道の急坂。

参道の両脇の奇岩、巨石、怪石が並び立つ。

本堂。


大師堂。


鐘楼。

AM10:35。境内からの素晴らしい眺め。
桜の木の下で休憩。

土佐湾を望む。
東に手結岬、西に桂浜。その間を弧を描いて白砂青松の海岸線が広がる。


AM10:45。境内。

峰山の山頂にあるので「峰寺」や「みねじさん」と呼ばれている。
江戸時代の土佐藩主、山之内豊一の信仰は厚く出帆のときは航海安全の祈願を欠かさなかったという。
「船玉観音」と呼ばれ漁民からの信仰も集まった。
山道をハァハァ言いながら登りきると、仁王門までの急な石段。
ようやく仁王門にたどり着く。
仁王門を入ると足場の悪い石段と両脇に恐ろしいような岩が並び立っていた。
境内はこじんまりとしている。
本堂、大師堂に参拝。
満開の桜の花の下にベンチが置いてある。
ザックを降ろし休憩。
目の前に真っ青の土佐湾が広がっている。
東に手結岬、西に月の名所の桂浜。
あれがが桂浜だよ。
隣のベンチに休憩していたカップルの彼氏が彼女に説明している。
ふんふん、あっちの方向が桂浜ね。
桜の花の下。美しい景色を眺める至福の時間。
なんと気持ちのいい風だろう。
風に桜の花びらがヒラヒラ舞っている。
ここまで来れた喜びが胸いっぱい広がった。
送り出してくれた家族に感謝。
一緒に歩いているだろうアランや友達ワンたちに感謝。
股関節の傷みでもうだめだと思った室戸への道。
バスの窓から見ていた風景が遠い日のように感じる。
諦めずここまで歩いて来た自分を褒めてやりたかった。
10分休み荷物を背負った。
納経は山門を降りて左へ。
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