3月30日。
鯖瀬(着)PM12:00→昼休憩PM12:40→番外鯖大師PM12:52→PM1:16鯖瀬大福食堂さん
PM12:00。鯖瀬駅前の鯖瀬大福食堂。
丁度昼時、お遍路さんたちが食事をしたり休憩をしていた。
「おーい。遅かったね。」
先達おじさんが声を掛けてくれた。

鯖瀬名物、さばせ大福も食べたかったが冷やしうどんを注文。
小上がりに上がらせてもらった。
靴を脱ぎ裸足になって足を伸ばした。
トイレの心配がないから、冷たいお水を何杯もお代わりした。
PM12:40。
ゆっくり休んで、鯖大師へお参り。
食堂の前の国道を横切り、向かい側へ渡る。

PM12:52。番外鯖大師。

PM1:03。鯖大師本堂。

鐘楼、大師堂。

右、納経所。

PM1:16。
参拝、納経を済ませ食堂へ戻った。

鯖瀬駅前の食堂に入ると、先達おじさんがくつろいでいた。
何時頃着いたんですか?
「11時前に着いたよ。昼飯を食べて、1時間も待ってたよ。」
笑いながら言った。
昼食を食べながらお遍路さんたちは情報交換をしたり、地図を開き距離計算をしながら先達おじさんにいろいろ質問していた。
神戸さんと私は靴を脱ぎ裸足になって小上がりに上がらせてもらい足を伸ばした。
神戸さんは熱いうどん。私は冷やしうどんを注文し冷たいお水を何杯もお代わりした。
冷やしうどん、¥420−支払いを済ませ、ザックから納経帖とロウソクお線香を出し、参拝カバンに入れ鯖大師へ。
ザックはお店に置かせてもらった。
背負うザックがないだけで体が軽くなる。
お店を出るとき先達おじさん、
「さぁそろそろ行くよ。」
宍食まで歩くと言ってた人と、もう一人の人に声を掛け出発。
気をつけて。
声を掛けると、
「サバへ行くのかね?泊まるんじゃないだろう?宿は決めたのかね?」
鯖大師は行きたかったし宿も決めた。
海陽町のみなみ旅館に予約を入れました。
そうか、そうかと頷いて二人のお遍路さんを連れて出発された。
他のお遍路さんたちも、そろそろ出発。
神戸さんに待っていないでお先に出発してくださいと声を掛けると、宿に向かうだけだからもう少し休んでから先に行くよと手を振ってくれた。
鯖大師の納経所で、唐辛子の形をした布で作った「魔除け・厄除け」の飾りがあった。
模様が全部違う布で唐辛子の形が可愛かった。1個、¥1,000−。
家と本家、二つ買ったら開運護符だを戴いた。
鯖大師の参拝を済ませお店に戻ると、お遍路さんたちは誰もいなかった。
私も行かなくちゃ。
ご馳走様でした。荷物ありがとうございました。
納経帖、ロウソク線香をザックに入れ直し、よっこらっしょと背負っていると、鯖大師で会ったおじさんがお店に入ってこられた。
これから休憩のようで荷物を降ろしなが”さばせ大福”を注文した。
おじさんに、お先にと声を掛け出発。
おじさんも、気をつけて。と言ってくれた。
去年の秋に会った、足の早い浜松のおじさんに似ていた。
鯖瀬(着)PM12:00→昼休憩PM12:40→番外鯖大師PM12:52→PM1:16鯖瀬大福食堂さん
PM12:00。鯖瀬駅前の鯖瀬大福食堂。
丁度昼時、お遍路さんたちが食事をしたり休憩をしていた。
「おーい。遅かったね。」
先達おじさんが声を掛けてくれた。

鯖瀬名物、さばせ大福も食べたかったが冷やしうどんを注文。
小上がりに上がらせてもらった。
靴を脱ぎ裸足になって足を伸ばした。
トイレの心配がないから、冷たいお水を何杯もお代わりした。
PM12:40。
ゆっくり休んで、鯖大師へお参り。
食堂の前の国道を横切り、向かい側へ渡る。

PM12:52。番外鯖大師。

PM1:03。鯖大師本堂。

鐘楼、大師堂。

右、納経所。

PM1:16。
参拝、納経を済ませ食堂へ戻った。

鯖瀬駅前の食堂に入ると、先達おじさんがくつろいでいた。
何時頃着いたんですか?
「11時前に着いたよ。昼飯を食べて、1時間も待ってたよ。」
笑いながら言った。
昼食を食べながらお遍路さんたちは情報交換をしたり、地図を開き距離計算をしながら先達おじさんにいろいろ質問していた。
神戸さんと私は靴を脱ぎ裸足になって小上がりに上がらせてもらい足を伸ばした。
神戸さんは熱いうどん。私は冷やしうどんを注文し冷たいお水を何杯もお代わりした。
冷やしうどん、¥420−支払いを済ませ、ザックから納経帖とロウソクお線香を出し、参拝カバンに入れ鯖大師へ。
ザックはお店に置かせてもらった。
背負うザックがないだけで体が軽くなる。
お店を出るとき先達おじさん、
「さぁそろそろ行くよ。」
宍食まで歩くと言ってた人と、もう一人の人に声を掛け出発。
気をつけて。
声を掛けると、
「サバへ行くのかね?泊まるんじゃないだろう?宿は決めたのかね?」
鯖大師は行きたかったし宿も決めた。
海陽町のみなみ旅館に予約を入れました。
そうか、そうかと頷いて二人のお遍路さんを連れて出発された。
他のお遍路さんたちも、そろそろ出発。
神戸さんに待っていないでお先に出発してくださいと声を掛けると、宿に向かうだけだからもう少し休んでから先に行くよと手を振ってくれた。
鯖大師の納経所で、唐辛子の形をした布で作った「魔除け・厄除け」の飾りがあった。
模様が全部違う布で唐辛子の形が可愛かった。1個、¥1,000−。
家と本家、二つ買ったら開運護符だを戴いた。
鯖大師の参拝を済ませお店に戻ると、お遍路さんたちは誰もいなかった。
私も行かなくちゃ。
ご馳走様でした。荷物ありがとうございました。
納経帖、ロウソク線香をザックに入れ直し、よっこらっしょと背負っていると、鯖大師で会ったおじさんがお店に入ってこられた。
これから休憩のようで荷物を降ろしなが”さばせ大福”を注文した。
おじさんに、お先にと声を掛け出発。
おじさんも、気をつけて。と言ってくれた。
去年の秋に会った、足の早い浜松のおじさんに似ていた。
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